リモート ミュージック コントローラー

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「リモート ミュージック コントローラー」はミュージックやiCloudのライブラリの曲をインターネット経由で遠隔操作するアプリです。

~ 特徴 ~
-Bluetoothの制限を超えた「デバイス間連携」
面倒なペアリングは一切不要。通常のBluetooth接続では不可能な「Apple WatchからiPadを遠隔操作する」といった組み合わせも、インターネット経由なら簡単に実現できます。

-Apple IDを問わず「友達の端末も操作可能」
iCloudの同期や同じApple IDである必要はありません。異なるApple IDを持つ友達のデバイスでも、キーワードを共有するだけで遠隔で曲再生が可能です。

-無料の別アプリとの連携であらゆるデバイスがあなたの「プレーヤー」に !
無料の受信用アプリ(「リモート ミュージック プレーヤー」)を入れるだけで、iPadやiPhoneはもちろん、Apple Silicon MacなどのiOSアプリ動作環境であれば、PCも遠隔操作の対象になります。

~ 操作手順(二つのアプリの連携操作) ~
1 「リモート ミュージック コントローラー」で起動時に自動で6桁のキーワードが生成されます
2 「リモート ミュージック プレーヤー」で、その6桁のキーワードを入力します
3 上部のボタンよりミュージックやiCloudから曲をインポートします
4 曲名リストが表示されたことを確認してください
5 インターネットに接続していることを確認し、右上のアンテナボタンを押します
6 「リモート ミュージック コントローラー」に戻り、遠隔で曲再生ができることを確認します
7 遠隔操作が終わったらアンテナボタンを再度タップし遠隔操作を終了します

*2~5および7は別アプリ 「リモート ミュージック プレーヤー」の操作となります。

■ 主な特徴

  • インターネット経由による超遠距離操作 Bluetoothではなくインターネットを利用してデバイス間を連携させるため、壁を隔てた別の部屋や、Bluetoothの電波が届かないほど離れた場所からでも音楽再生の操作が可能です。
  • 独自のデバイス連携(Apple Watch × iPadなど) 通常では直接接続して操作することが難しいデバイス同士(例:Apple WatchからiPadの操作)を組み合わせることができます。固有のキーワード入力とアンテナアイコンのON/OFFにより、セキュアかつスムーズな連携を実現しています。

■ 具体的な活用例

  • スタジオでのダンスやバンド練習 iPadなどの再生端末をスタジオの有線スピーカーに接続したまま、離れた場所にいるメンバーが手元のApple WatchやiPhoneから曲の再生・一時停止・トラック移動を操作する。これにより、わざわざスピーカーの場所まで戻る手間が省けます。
  • 離れた場所からのイベント演出 再生用デバイス(Player)を会場の音響ブースに設置し、操作用デバイス(Controller)を持ったスタッフが会場のどこからでもタイミングを計ってBGMや効果音を鳴らすといった使い方が可能です。

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