リモート ビデオ コントローラー

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「リモート ビデオ コントローラー」はインターネット経由で動画撮影を遠隔操作することができるアプリです。

~ 特徴 ~
-Bluetoothの制限を超えた「デバイス間連携」
面倒なペアリングは一切不要。通常のBluetooth接続では不可能な「Apple WatchからiPadを遠隔操作する」といった組み合わせも、インターネット経由なら簡単に実現できます。

-Apple IDを問わず「友達の端末も操作可能」
iCloudの同期や同じApple IDである必要はありません。異なるApple IDを持つ友達のデバイスでも、キーワードを共有するだけで遠隔で動画撮影することが可能です。

-無料の別アプリとの連携であらゆるデバイスがあなたの「レコーダー」に !
無料の受信用アプリ(「リモート ビデオ レコーダー」)を入れるだけで、iPhoneからiPadはもちろん、iPhoneから別のiPhoneさえも遠隔操作可能です。

~ 操作手順(二つのアプリの連携操作) ~
1 「リモート ビデオ コントローラー」で起動時に自動で6桁のキーワードが生成されます
2 「リモート ビデオ レコーダー」で、その6桁のキーワードを入力します
3 上部の赤丸ボタンで録画し写真アプリに動画が保存されることを確認します
4 右隣の角度ボタンでは録画ファイルを回転し、好きな角度で保存も可能です
5 インターネットに接続していることを確認し、右上のアンテナボタンを押します
6 「リモート ビデオ コントローラー」に戻り、遠隔で録画開始ができることを確認します
7 遠隔操作が終わったらアンテナボタンを再度タップし遠隔操作を終了します

*2~5および7は別アプリ 「リモート ビデオ レコーダー」の操作となります。

▪️主な特徴

  • デバイスを選ばない柔軟な遠隔操作 インターネット経由でペアリングを行うため、iPhone同士はもちろん、Apple WatchからiPadを操作するといった、通常では難しい組み合わせでの連携が可能です。6桁のキーワード入力だけで簡単に接続設定が完了します。
  • 用途に合わせた録画フィードバックの選択 録画開始を音と光で知らせる「Record BF(Beep and Flash)」と、対象を刺激しない「無音録画」を使い分けることができます。また、待機中の電力消費を抑える「パワーセーブモード(黒画面)」により、長時間の設置にも対応しています。

▪️具体的な活用例

  • 効率的な「自撮り」や「動画配信の収録」 カメラから離れた位置にいても手元のデバイスで録画操作ができるため、何度もカメラと立ち位置を往復する必要がありません。角度調整機能(紫のボタン)を使えば、録画ファイルの縦横回転変更も行えます。
  • 野鳥観察やペットの定点撮影 「無音録画」と「パワーセーブモード」を組み合わせることで、動物を驚かせることなく、長時間カメラを設置して遠隔からシャッターチャンスを待つことができます。離れた場所にいる友人の端末を操作して撮影をサポートすることも可能です。

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